グループ病院の院長来院

こんにちは。 メトロノームメソッドの 村上剛です。
前回は「内臓の痛み」について
お伝えしてきました。
今回は「グループ病院の院長来院」
と言うことについてお伝えします。
お医者さんに対してセッションすることは、結構あります。
が、
今回は、お医者さんで良かったという事例です。
下記にレビューを書いてくださったので、転載します。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
数年続く不調と手足の痺れで受診しました。自分自身でも感じていた通りストレスが根本的な原因と言われ、NLP併用した施術をして頂きました。終了直後には、視野が明るく感じられ、全身がスッキリした感覚を得ました。1日経過後、手足の痺れは軽くなったと感じます。 施術では何をしてるのかはわかりませんが、きっと奥深い理論と説明困難な感覚による操作があるようです。 遠くから行った甲斐がありました。ありがとうございました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
もしも、この症状で、一般の方が病院に行って無くて、 来院されたら、先に病院に行っていただきます。
まず、代替療法の領域内か怪しい症状だからです。
両側性の上下肢の痺れなどは、 様々な病気を検討しなければなりません。
頸髄腫瘍、側索性硬化症、後縦靱帯骨化症、脳腫瘍etc
これらは、プライマリーに現代医学の領域です。
実際、来院された患者さんもご自身で MRIや血液検査を行って異常無しの状態で来られました。
こういう時こそ、
私たち代替療法の出番です。
私は、いつもと同じように脳と頭蓋骨をチェックして、 必要な治療をして、上記のレビューをいただきました。
私の中では、現象学的説明はできます。
が、
現代医学的には、説明概念が無いので、 理解してもらうのは困難であるのは、先刻承知の上で、 可能な限り現代医学の用語で説明しました。
しかしながら、
セミナーを受けていただき、 経験を通して理解できる事です。
また、
説明困難な感覚による操作のように思われたようですが、 誰でも実感できる感覚です。
医療者では無く、専業主婦の方、 会社員の方、自営業の社長、誰でもわかります。
ある意味、現代医学的知識が感覚を阻害することさえあります。
なので、
体験することが重要です。 ===================== 10,000円引きキャンペーンは 4月末で終了しますので、是非ご利用ください。 bit.ly/3N0eM74 =====================
質問があれば、いつでもご連絡ください
tis@felix-o.com