チタンネックレスの弊害

こんにちは。 メトロノームメソッドの 村上剛です。
前回は「毎月来てください」についてお伝えしてきました。
今回は「チタンネックレスの弊害」という事についてお伝えします。
私が「パワーストーンの鑑定」を始めたきっかけは、 20年くらい前にチタンのネックレスやアンクレットをつけているときに、 脳脊髄液の流れや体液の流れが止まってしまうということに気がついたからです。
当時、日本のプロ野球選手がチタンのネックレスをしている姿が 野球テレビ中継でよく見掛けられました。
そして、極め付けは、当時のメジャーリーガーで 最高のピッチャーだったランディ・ジョンソン投手が つけたことで、一気に広がりました。
そして、男性のスポーツをやっている患者さんが みんな足首にチタンのアンクレットをしていました。
その時に気がついたのは、チタンのアンクレットをつけている側の 足の甲に触れていると脳脊髄液の流れや 体液の流れが来なくなるということでした。
そこで、試しに何人かの人に、外してもらって、 再検査すると即座に流れが回復します。
なので、
「つけない方が良いですよ」
とお伝えしました。
左右のバランスを壊すものは基本的に身体にとって余計なものです。
以前にもお伝えしましたが、最近ではスマートウォッチが最悪です。
そいういう理由で、
パワーストーンもつければ何でも良いというわけではなく、 「その人に合ったもの」を「必要な身体の部位」に装着する必要があります。
ファッションでつけるにしても、 つけるとかえって良くないモノと身体の部分があるので、 気をつけてもらいたいと思っています。
パワーストーンというと何か「スピ系」という感じで、 メカニカルな治療を重視している人からすると「何言っているの?」 となるかもしれません。
が、
脳や脊髄の動きが分かれば、一目瞭然でパワーストーンも チタンのネックレスもスマートウォッチも ヤバいという事がわかるはずです。
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