こんにちは メトロノームメソッドの村上です。
メトロノームメソッドは、オステオパシーのバイオダイナミックスを土台にしています。
バイオダイナミックスを学んだのは、アメリカのトム・シェーバーDO(ドクターオブオステオパシー)です。
トムDOから「生命の木」という古代ユダヤ神秘主義と身体の関係を伝えられました。
今から25年ほど前ですが、 当時は何を言っているか、さっぱりわかりませんがでした。
それから10年くらい経った時、脳レベル2で起こる「サンライズ」という現象が、通常とは異なる様相を呈して悩みました。
サンライズは、患者さんの中心軸の足側の延長線上の水平線から太陽が昇ってくる朝日のようなエネルギーが患者さんに入ってくる現象です。
ある時、中心軸ではなく、左足の延長線上から太陽が昇って心臓を通り、右肩を抜けて太陽が沈みました。(サンセット)
この現象を私が見た時、生命の木を通って太陽のエネルギーが治療を行って行ったということに気がついて、 トムDOが言っていたのは、これかと納得しました。
それから生命の木に興味が湧き様々学んでいくと、生命の木とタロットカード占いが対応していることを知りました。
日本で生命の木とタロットの繋がりを伝えている第一人者である伊泉先生から生命の木とタロットカードを学びました。
今では、私の中で、メトロノームメソッド、生命の木、タロットカード占いが統合されて 「ボディタロット」というメニューとして、スピリチュアルセッションの一つに入っています。
「ボディタロット」をやっているといくつかのカードが多く出る傾向があります。
その一つにタロットカードに「死」というカードがあります。
生命の木で言うと心臓と左手または左股関節をつなぐ経路に相当するカードです。
名前を聞くと恐ろしく聞こえますが、文字通りの「死」を意味するのではなく、 「人間はいつか死ぬのだから、日々の生活を大切にしなさい」 という意味です。
私の父が昨年の2月に亡くなり、先日家族だけで一周忌を行いました。
2017年に脳梗塞から失語症になりましたが、父はリハビリを欠かさずに行なって来ました。
私はその姿を見て、「死のカードをきちんと生きている人」だと誇りに思っています。
父の家系は短命な一族ですが、87歳で亡くなった父は、 一族で最も長寿であったことを本家の従兄弟から聞かされました。
日々どう生きるのか? 父にいつも問いかけられ、応援されている実感を受けています。
ちょっとスピリチュアルですが、父と祖父と曽祖父が私の守護霊です。
父が存命中は、生き霊として守護霊でしたが、他界してより高次の守護霊になって、私を護ってくれています。
脳レベルを1まで上げるとボディタロットも守護霊の自覚も当然のようにできます。
私にとってレベル1になる前となった後では、能力もスキルも収入も使える時間も全く変わりました。
もしも、あなたに「死」のカードが出ていたら、今日をどう生きますか?
時間に追われる脳レベル6の人生なのか?
それとも、 時間を自分でコントロールする脳レベル1の人生なのか?
現在、脳レベルを1まで、自分で上げられるスキルをマンツーマンで個人レッスンを行っています。
自分でレベル1にできるという事は、他者の脳レベルを1まで上げる事ができます。
個人レッスンの詳細知りたい方はご返信ください。
ZOOMでご説明しますので、 URLをお送り致します。
新しいメルマガ(スピリチュアルライフ)についてのブログ felix-metronome.com/spilitual-life/
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メトロノームメソッドは、オステオパシーのバイオダイナミックスを土台にしています。
バイオダイナミックスを学んだのは、アメリカのトム・シェーバーDO(ドクターオブオステオパシー)です。
トムDOから「生命の木」という古代ユダヤ神秘主義と身体の関係を伝えられました。
今から25年ほど前ですが、 当時は何を言っているか、さっぱりわかりませんがでした。
それから10年くらい経った時、脳レベル2で起こる「サンライズ」という現象が、通常とは異なる様相を呈して悩みました。
サンライズは、患者さんの中心軸の足側の延長線上の水平線から太陽が昇ってくる朝日のようなエネルギーが患者さんに入ってくる現象です。
ある時、中心軸ではなく、左足の延長線上から太陽が昇って心臓を通り、右肩を抜けて太陽が沈みました。(サンセット)
この現象を私が見た時、生命の木を通って太陽のエネルギーが治療を行って行ったということに気がついて、 トムDOが言っていたのは、これかと納得しました。
それから生命の木に興味が湧き様々学んでいくと、生命の木とタロットカード占いが対応していることを知りました。
日本で生命の木とタロットの繋がりを伝えている第一人者である伊泉先生から生命の木とタロットカードを学びました。
今では、私の中で、メトロノームメソッド、生命の木、タロットカード占いが統合されて 「ボディタロット」というメニューとして、スピリチュアルセッションの一つに入っています。
「ボディタロット」をやっているといくつかのカードが多く出る傾向があります。
その一つにタロットカードに「死」というカードがあります。
生命の木で言うと心臓と左手または左股関節をつなぐ経路に相当するカードです。
名前を聞くと恐ろしく聞こえますが、文字通りの「死」を意味するのではなく、 「人間はいつか死ぬのだから、日々の生活を大切にしなさい」 という意味です。
私の父が昨年の2月に亡くなり、先日家族だけで一周忌を行いました。
2017年に脳梗塞から失語症になりましたが、父はリハビリを欠かさずに行なって来ました。
私はその姿を見て、「死のカードをきちんと生きている人」だと誇りに思っています。
父の家系は短命な一族ですが、87歳で亡くなった父は、 一族で最も長寿であったことを本家の従兄弟から聞かされました。
日々どう生きるのか? 父にいつも問いかけられ、応援されている実感を受けています。
ちょっとスピリチュアルですが、父と祖父と曽祖父が私の守護霊です。
父が存命中は、生き霊として守護霊でしたが、他界してより高次の守護霊になって、私を護ってくれています。
脳レベルを1まで上げるとボディタロットも守護霊の自覚も当然のようにできます。
私にとってレベル1になる前となった後では、能力もスキルも収入も使える時間も全く変わりました。
もしも、あなたに「死」のカードが出ていたら、今日をどう生きますか?
時間に追われる脳レベル6の人生なのか?
それとも、 時間を自分でコントロールする脳レベル1の人生なのか?
現在、脳レベルを1まで、自分で上げられるスキルをマンツーマンで個人レッスンを行っています。
自分でレベル1にできるという事は、他者の脳レベルを1まで上げる事ができます。
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質問があれば、いつでもご連絡ください
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