こんにちは、 メトロノームメソッドの村上です。
今回お伝えするのは、「内科医師を治療した」です。
これまでも多くの医師のみなさんにご来院いただき、治療を受けていただきました。
概ね好評価をいただきます。
それでも、忖度もあるかもしれません。
先ず、現代医学において、「脳が動く」ということ自体、 あり得ないことです。
そのような前提に立つ医師が、どんな現象を 体験するのかは楽しみでした。
特に今回の内科医師は、20年来の友人で、 心理療法を学びに共にアメリカまで行った方です。
ある意味、お互いに遠慮なしに意見交換できる医師です。
症状を聞くと、「首が回らない」「階段降りるときに膝が痛い」 という二つの自覚症状がありました。
脳レベルは7で、頸部に外傷痕がありました。
頭部顔面部外傷の有無を聞きましたが、 「無い」ということなので、そのまま治療を始めました。
じつは、前歯が無くなっていたので、 歯科治療か顔面への衝撃はあったはずです。
それを確認することが目的ではないので、 すぐに頸部を治療してレベル6へアップしました。
膝をチェックすると、両側(特に右)の 大腿四頭筋(太ももの前の筋肉で膝の皿をまたいですねの前につく)が、 大腿骨の上で滑走できなくなっていました。
大腿四頭筋を天井方向につまんで持ち上げ、左右に揺らすと「痛気持ちいい」、 といったので、大腿骨と大腿四頭筋をつないでいる「筋膜」が 滑走しないと階段を降りるときに膝の前が痛くなると説明すると 「知らなかった」といってビックリしていました。
レントゲンやMRIなどの画像には映りませんので、 ビックリするのも当然です。
首が回らないのは、背中の胸椎が動かないためと 頸椎の6-7番の間の関節が固着していたせいでした。
私は頭を持って、筋膜リリースをするか、関節テクニックを 行うかを瞬時に鑑別します。
内科医師は筋膜リリースは、知っていたようですが、 関節テクニックは、知らなかったので、 筋膜リリースでよくなる時とそうでない時の違いがわからなかったそうです。
レベル6での治療が終わると、 一気にレベル3まで上がりました。
さすがに京都大学医学部を卒業されただけあって、 地頭がすごく良い方なので、レベル4・5はすきっぷしました。
以前にもお伝えしてますが、レベル3になると患者さんは睡眠状態に入ります。
これは、内科医師に伝えてなかったので、眠るとは予測外だったので、 やはり起きたときにビックリしていました。
最後はレベル2で終わりました。
現代医学では説明で言いないことも、 実体験すると、私の言う事にも、批判も疑念もなかったそうです。
レベル4.3.2で起こったことはスピリチュアルライフで詳細をお伝えします。
現在、脳レベルを1まで、自分で上げられるスキルをマンツーマンで個人レッスンを行っています。
自分でレベル1にできるという事は、他者の脳レベルを1まで上げる事ができます。
個人レッスンの詳細知りたい方はご返信ください。
ZOOMでご説明しますので、 URLをお送り致します。
今回お伝えするのは、「内科医師を治療した」です。
これまでも多くの医師のみなさんにご来院いただき、治療を受けていただきました。
概ね好評価をいただきます。
それでも、忖度もあるかもしれません。
先ず、現代医学において、「脳が動く」ということ自体、 あり得ないことです。
そのような前提に立つ医師が、どんな現象を 体験するのかは楽しみでした。
特に今回の内科医師は、20年来の友人で、 心理療法を学びに共にアメリカまで行った方です。
ある意味、お互いに遠慮なしに意見交換できる医師です。
症状を聞くと、「首が回らない」「階段降りるときに膝が痛い」 という二つの自覚症状がありました。
脳レベルは7で、頸部に外傷痕がありました。
頭部顔面部外傷の有無を聞きましたが、 「無い」ということなので、そのまま治療を始めました。
じつは、前歯が無くなっていたので、 歯科治療か顔面への衝撃はあったはずです。
それを確認することが目的ではないので、 すぐに頸部を治療してレベル6へアップしました。
膝をチェックすると、両側(特に右)の 大腿四頭筋(太ももの前の筋肉で膝の皿をまたいですねの前につく)が、 大腿骨の上で滑走できなくなっていました。
大腿四頭筋を天井方向につまんで持ち上げ、左右に揺らすと「痛気持ちいい」、 といったので、大腿骨と大腿四頭筋をつないでいる「筋膜」が 滑走しないと階段を降りるときに膝の前が痛くなると説明すると 「知らなかった」といってビックリしていました。
レントゲンやMRIなどの画像には映りませんので、 ビックリするのも当然です。
首が回らないのは、背中の胸椎が動かないためと 頸椎の6-7番の間の関節が固着していたせいでした。
私は頭を持って、筋膜リリースをするか、関節テクニックを 行うかを瞬時に鑑別します。
内科医師は筋膜リリースは、知っていたようですが、 関節テクニックは、知らなかったので、 筋膜リリースでよくなる時とそうでない時の違いがわからなかったそうです。
レベル6での治療が終わると、 一気にレベル3まで上がりました。
さすがに京都大学医学部を卒業されただけあって、 地頭がすごく良い方なので、レベル4・5はすきっぷしました。
以前にもお伝えしてますが、レベル3になると患者さんは睡眠状態に入ります。
これは、内科医師に伝えてなかったので、眠るとは予測外だったので、 やはり起きたときにビックリしていました。
最後はレベル2で終わりました。
現代医学では説明で言いないことも、 実体験すると、私の言う事にも、批判も疑念もなかったそうです。
レベル4.3.2で起こったことはスピリチュアルライフで詳細をお伝えします。
現在、脳レベルを1まで、自分で上げられるスキルをマンツーマンで個人レッスンを行っています。
自分でレベル1にできるという事は、他者の脳レベルを1まで上げる事ができます。
個人レッスンの詳細知りたい方はご返信ください。
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